歩くも走るも自分次第

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zoom RSS 大唐游侠伝

<<   作成日時 : 2009/12/28 19:35   >>

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大唐游侠伝みてます。最近も激しくブログをさぼっているのですが、ちゃんと見ています。

いやー面白い〜

王龍客に顎で使われて、ペコペコしなきゃ生きられない精精児に対して超自由人な空空児しかも身も心も自由な空空児の心が夏凌霜に完全にからめとられ・・・でもいろいろ運命やら江湖のしがらみ的なことやらがあって一筋縄ではいかない〜ファイトー

それは主役の鉄摩勒の恋愛面でもすったもんだがあるんだけどねー。

さて物語は玄宗皇帝&楊貴妃問題は終わり、簒奪したものは簒奪される不安におぼれるっていう状態の安禄山やその息子を羊牧労っていうSPがなんかつついてる。

ところでこの羊牧労ってどうみても皇甫嵩っぽいんですが、で、しかも摩勒のパパの鉄崑崙っぽくもある・・・

それにしても自称の「羊牧労」ってを放して苦した〜〜〜みたいな感じの名前に感じるー。




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コメント(2件)

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明けましておめでとうございます

>ところでこの羊牧労ってどうみても皇甫嵩っぽいんですが
大半の人はそう感じてますし、大半の人は、あとは正式な発表を待つだけ、みたいな雰囲気になってます(^^;
>しかも摩勒のパパの鉄崑崙っぽくもある・・・
もしそうだったら、段圭璋は手合わせしたのに義兄弟と気づかなかったということになりますよね・・・(汗)
まあ18年経っているし、死んでるという先入観があるので当然っちゃあ当然ですかね?
>それにしても自称の「羊牧労」って羊を放牧して苦労した〜〜〜
いいですね、それ(笑)
もし羊牧労=皇甫嵩=鉄昆侖だったら、偽名の由来は何になるのでしょうかね?
「皇甫嵩」という将軍は昔いたのでその人の名前を使わせてもらった、という可能性が大きいと思いますけど・・・
発表が待ち遠しいですね^^


ぬまぬま
2010/01/04 15:34
ぬまぬまさん


あけましておめでとうございます。コメントありがとうございます。


皇甫嵩は三国時代の武将でしたっけ。あと摩録も空空児、精精児も唐代の物語に出てきたり、名前の出所は由緒ありそうですよね(^-^)


由来が「羊を放牧して苦労した」だったらビックリです〜
奉考
2010/01/05 07:45

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